2019年09月

勾配降下法(Python)でガンマ関数の極小値を調べてみよう

どうも、木村(@kimu3_slime)です。今回は、勾配降下法をPythonで書き、ガンマ関数の極小値を調べる方法を紹介します。勾配降下法(やその変化形)は、統計学における最小二乗問題や最尤推定、機械学習に応用されるようです。

バーンスレイのシダ(フラクタル)をPythonで描いてみる

どうも、木村(@kimu3_slime)です。 木村すらいむ(@kimu3_slime)でした。ではでは。 

ネイピア数eをPython(decimal)で100桁計算してみよう

どうも、木村(@kimu3_slime)です。ネイピア数(オイラー数)\(e = 2.718\dots\)は、円周率\(\pi\)に並び、数学において重要な定数です。指数関数\({e^x}\)は微分しても形が変わらない、自然対数\(\log_

Pythonで統計量関数(平均、中央値、分散、相関係数)を作り、可視化しよう

どうも、木村(@kimu3_slime)です。Pythonで、平均、中央値、分散、相関係数などの統計量関数を作り、可視化する方法を紹介します。statisticsモジュール、pandasモジュールにこれらは含まれますが、今回は統

2次方程式をプログラムで解くときに気をつける「誤差」とは?

どうも、木村(@kimu3_slime)です。最近、Pythonによるプログラミングを少しずつ勉強していて、理論的な数学の世界との違いに驚くことがあります。今回は、2次方程式をプログラムで数値的に解くときに登場する「誤差」の話を

「AならばB」は「Aでない、またはB」を真偽値の計算(プログラミング)で確かめる

どうも、木村(@kimu3_slime)です。論理に関するド・モルガンの法則を、真偽値の計算(Pythonを使ったプログラミング)で確かめる方法を紹介します。&

論理に関するド・モルガンの法則を真偽値の計算(プログラミング)で確かめる

どうも、木村(@kimu3_slime)です。ド・モルガンの法則を、(Pythonを使った)プログラミングで確かめる方法を紹介します。 ド・モルガンの法則

統計学の手法に違いはあっても対立はない 「9つの確率・統計学物語」レビュー

どうも、木村(@kimu3_slime)です。「